クリスチャン・アルミンク

平成15年度文化庁文化交流使(来日芸術家型)
クリスチャン・アルミンク
新日本フィルハーモニー交響楽団音楽監督
  • 活動期間:2004年1月14日
  • 【生年月日】1971年生まれ

在住国:オーストリア

主な活動

・24歳でヤナーチェク・フィルを指揮してデビュー。
同じく24歳でザルツブルク音楽祭デビュー。その後欧州各地で活躍を続ける。
・1999-2000シーズンには、プラハの春音楽祭で歌劇「グルッペン」で大成功を収めたほか、
欧州、米国の劇場公演などでも高い評価を得た。
・2002-2003シーズンはスイス・ルツェルン歌劇場の音楽監督とルツェルン交響楽団の首席指揮者を兼任し、
9月より新日本フィルハーモニー交響楽団の音楽監督に就任した。